1. 不倫・浮気調査をご検討の方
浮気・不倫でお悩みの方へ

離婚の事例―1 妊娠を機に浮気

相談者:28歳 女性
配偶者:30歳
結婚歴:3年

女性は妊娠という大事な時期に入ると同時に母親になり、出産後は家事や育児に費やす時間が増えますが、その期間に、夫が浮気をしてしまうケースも少なくはありません。

相談者の妊娠を機に夫の生活に変化が見られ、帰宅も遅くなり、休日も家事を手伝うどころか外出するように。

夫に対する不満はあったものの、相談者の両親がよく手伝いに来てくれていたことから、相談者も特に夫の行動自体には関心を持っていませんでした。

出産後も夫の行動が変わることはなかったのですが、家庭のことをいつまでも両親の好意に頼れないと夫と相談することに・・・。

しかし、
 ・生活費は渡している
 ・仕事が忙しい
 ・自由な時間が欲しい
といった理由で、話は進まず。

その後も、夫の生活が変わることはなく、離婚を考えるようになったそうです。


1.相談者が起こした行動

性格の不一致と家庭を顧みない状況から、離婚を考え始めた相談者は、よつばにご相談されました。

有利な離婚を進めたいということでしたが、専任のカウンセラーがお悩みを聞く限り、浮気の兆候があった為、ご主人の持ち物や携帯電話、衣類の香等が付いていないか等の状況確認を行い、数日ご主人の行動を観るようにお願いしました。

後日、相談者より、浮気の証拠を掴む為に、調査会社を紹介してほしいと連絡がありました。ご主人のバッグにコンドームが入っており、衣服に香水の香りが残っていたことから浮気を確信したそうです。
 
結果、数日かからずに浮気の証拠を掴むことができたそうで、ご主人と浮気相手への慰謝料請求と離婚に向けて問題なく進めているようです。

2.選択してはいけない行動

今回のケースでは、相談者が夫に歩み寄り会話の時間を設けたわけですが、夫は生活費や自由な時間を理由に前に進みませんでした。

家事や育児での疲労もある中で、通常であれば、夫・父親としての義務を果たしていないことを責めたり、身勝手な回答への苛立ちから問い詰めたりするものです。

しかし、夫を責めることで状況が悪化した場合、夫婦生活を継続できない、性格の不一致等の理由をもとに、夫側から離婚を請求されてしまう可能性もあります。

相談者が冷静に離婚に向けて行動したことで、結果として、浮気に気づき、離婚という目的のために前進できる状況になりました。

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離婚の事例―2 帰宅しない父

相談者:20代 女性
配偶者:なし
結婚歴:なし

恋人やパートナー、妻や夫だけではなく、親族の浮気についての相談ケースも多くあります。

相談者が父親の浮気について疑ったのは数年前のことで、当時、学生ということもあり、家庭環境に口を挟むことには抵抗がありました。

ある日、仕事を理由に深夜帰宅や朝帰りを繰り返す父親と母親が口論となり、夫婦喧嘩にまで発展し、その日以来、まともに会話することはなくなったそうです。

相談者は最近まで知らなかったようですが、父親と母親の間では、相談者が社会人となった後、離婚するということで話が進んでいたようです。

母親は今後の生活や相談者への影響も考えて拒絶したようですが、父親は全く聞く耳を持たず、受け入れざる得ない状況でした。
相談者は、母親の今後が不安で心配になり、説得して、父親と離婚することを促しました。


1.相談者が起こした行動

数年前から家族と生活を共にしない夫に対し、相談者の母も愛想が尽きている状態で離婚を考えていたようですが、今後の生活と相談者への影響に不安がありました。

しかし、夫婦関係は破綻状態にあり、相談者自身も望んでいる状況ではないことから、離婚を選択することに。

両親の離婚について周囲に相談できるわけもなく、少しでも多くの情報を得る為に、専門家や相談所に連絡をする中でよつばの無料相談もご利用されました。

最初は相談のみで終わってしまいましたが、数日後、離婚を少しでも優位に進めてあげたいという思いもあって、再度、無料相談をご利用されました。

これまで離婚を避ける為に、夫を放置していたこともあり、浮気が事実なのか、相手は誰なのか、どこで暮らしているのかといった情報が一切不明な状況でした。

しかし、浮気は絶対しているという相談者の強い思いもあり、調査会社を紹介することになったのですが、結果、年下の女性と浮気をしており、優位に離婚を進められるだけの十分な証拠を掴むことができたそうです。

その後、弁護士の協力もあり、望んだ形での離婚が成立したという報せを受けています。


2.選択してはいけない行動

夫婦関係が破綻している今回のケースにおいて、選択してはいけない行動は、
 ・自分で証拠集めをする
ことです。

浮気の事実が不明な状況で、また、浮気相手の存在も不明な状態で個人で証拠集めをするのはリスクが伴います。

仮に浮気相手がいたとしても、証拠集めをしていることを知られれば、離婚が成立するまでに、不貞行為を行わない、相手と会わないといった対策をとる人もいます。

また、浮気の確信があるからという理由で、自分もしくは友人、知人といった関係者を巻き込むことで発生するリスクもあります。

多くの人が浮気・不倫が不法行為であると認識しているように、浮気・不倫をしている側も気づかれないように、様々な対策を施しているケースも少なくはありません。

そういった場合、盗撮、ストーカー、迷惑行為等の不利になる証拠を押さえられてしまう可能性もある為、有利な離婚は難しくなってしまいます。

そのような事態を避ける為にも、専門家への相談や場合によっては調査を依頼する等の対策は必要です。

           

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よつばについて

離婚の事例―1 妊娠を機に浮気

相談者:28歳 女性
配偶者:30歳
結婚歴:3年

女性は妊娠という大事な時期に入ると同時に母親になり、出産後は家事や育児に費やす時間が増えますが、その期間に、夫が浮気をしてしまうケースも少なくはありません。

相談者の妊娠を機に、夫の帰宅が遅くなり、休日も家事を手伝うどころか外出するようになりました。

夫に対する不満はあったものの、相談者の両親が手伝いに来てくれていたことから、特に夫の行動自体には関心を持っていませんでした。

出産後も夫の行動が変わることはなかったのですが、いつまでも両親に頼ってばかりはいられないと思い、夫に相談したところ、
しかし、
 ・生活費は渡している
 ・家事は主婦の仕事  ・仕事が忙して疲れている
 ・自由な時間が欲しい
といった理由で、話は進まず、逆ギレされるような状況だったそうです。

その後も、夫の生活が変わることはなく、離婚を考えるように。


1.相談者の行動

性格の不一致と家庭を顧みない状況から離婚を考え始めた相談者は、様々なところに相談される中で、よつばの無料相談もご相談されました。

有利な離婚を進めたいということでしたが、ご主人の様子を聞く限り、浮気の兆候が見られた為、相談者にご主人の持ち物や携帯電話の履歴、衣類の香等が付いていないか等、無理のない範囲で確認を促しました。

相談者が浮気について知らないと思っているのか、ご主人のガードは薄く、数日の間にバッグの中からコンドームが出てきたり、衣服に香水の香りが残っていたり等の痕跡が見つかり、相談者は浮気の証拠を掴むことを希望されました。
 
結果、1週間の内に浮気の証拠を掴むことができたそうで、ご主人と浮気相手への慰謝料請求と離婚に向けての手続きを問題なく進めることが出来ているようです。

2.選択してはいけない行動

今回のケースでは、相談者が夫に歩み寄り会話の時間を設けたわけですが、夫は生活費や自由な時間を理由に前に進みませんでした。

家事や育児での疲労もある中で、通常であれば、夫・父親としての義務を果たしていないことを責めたり、身勝手な回答への苛立ちから問い詰めたりするものです。

しかし、夫を責めることで状況が悪化した場合、夫婦生活を継続できない、性格の不一致等の理由をもとに、夫側から離婚を請求されてしまう可能性もあります。

専任のカウンセラーが必要なアドバイスは行ったものの、相談者自身が冷静に離婚に向けて行動していた要素が大きく、結果として、浮気に気づき、離婚という目的のために前進できる状況になりました。

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離婚の事例―2 帰宅しない父

相談者:20代 女性
配偶者:なし
結婚歴:なし

離婚問題を抱えているのは、当事者だけではありません。両親や子供等、親族が問題を抱えているケースも多くあります。

相談者が父親の浮気について疑ったのは数年前のことで、当時、学生ということもあり、家庭環境に口を挟むことには抵抗がありました。しかし、家族と時間を共にしない父親に対し、浮気の疑惑は持っていました。

ある日、仕事を理由に深夜帰宅や朝帰りを繰り返す父親と母親が口論となり、警察が呼ばれる程の夫婦喧嘩にまで発展したようで、その日以来、夫婦でまともに会話することはなくなったそうです。

相談者は最近まで知らなかったようですが、父親と母親の間では、相談者が社会人となった後、離婚するということで話が進んでいたようです。

母親は、今後の生活や世間体からくる相談者への影響も考えて拒絶していたようですが、父親は全く聞く耳を持たず、受け入れざる得ない状況でした。

相談者が大学を卒業し、社会人になってから離婚について進めていたようですが、浮気を疑っていた相談者は、母親の今後の為にもと思い、母親を説得して、浮気の事実を突き止めることにしたそうです。


1.相談者の行動

数年前から家族と生活を共にしない夫に対し、相談者の母も愛想が尽きている状態で離婚を考えていたようですが、今後の生活と相談者への影響に不安がありました。

何より、夫婦関係が破綻しているということで離婚すれば、浮気の事実を知ることもなく、思惑通り離婚することになってしまいます。

両親の離婚について周囲に相談できるわけもなく、詳しい知り合いもいない為、よつばの無料相談をご利用されました。

他の専門家にも相談したいということで、最初は相談のみで終わってしまいましたが、数日後、離婚を少しでも優位に進めてあげたいという思いもあって、再度、無料相談をご利用されました。

これまで離婚を避ける為に、夫を放置していたこともあり、浮気が事実なのか、相手は誰なのか、どこで暮らしているのかといった情報が一切不明な状況でした。

 しかし、浮気は絶対しているという相談者の強い思いもあり、調査会社を紹介することになったのですが、結果、年下の女性と浮気をしていることが分かり、優位に離婚を進められるだけの十分な証拠を掴むことができたそうです。

その後、弁護士の協力もあり、望んだ形での離婚が成立したという報せを受けています。


2.選択してはいけない行動

夫婦関係が破綻している今回のケースにおいて、選択してはいけない行動は、
 ・自分で証拠集めをする
ことです。

浮気の事実が不明な状況、また、浮気相手の存在も不明な状態で証拠集めをするのはリスクがあります。

仮に浮気相手がいたとしても、証拠集めをしていることを知られれば、離婚が成立するまでに、不貞行為を行わない、相手と会わないといった対策を講じる人もいます。

また、浮気の確信があるからという理由で、自分もしくは友人、知人といった関係者を巻き込むことで発生するリスクもあります。

多くの人が浮気・不倫が不法行為であると認識しているように、浮気・不倫をしている側も気づかれないように、様々な対策を施しているケースも少なくはありません。

そういった場合、盗撮、ストーカー、迷惑行為等の不利になる証拠を押さえられてしまう可能性もある為、優位な離婚は難しくなってしまいます。

そのような事態を避ける為にも、専門家への相談や場合によっては調査を依頼する等の対策は必要です。

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